日本製・海外製増大サプリのそれぞれの特徴

日本製・海外製増大サプリのそれぞれの特徴

ペニス増大サプリは日本だけのものではありません。
むしろ、海外、特にアメリカにおいてはペニスを増大させることは普通であり、増大サプリの種類も日本の比ではありません。そんな海外製(アメリカ製)の増大サプリは世界中で販売されています。

 

日本でも、ハーバルビリリティ、VP-RX、メガマックスウルトラなどの商品は特に有名で、愛用者も数多くいます。

 

一方、日本製増大サプリも負けてはおらず、日本においても、日本製増大サプリと海外製(アメリカ製)増大サプリは人気を二分しています。

 

ただし、同じ増大サプリといっても、日本製と海外製ではかなり特徴が異なります。

 

ここで、それぞれの長所と短所を整理してみます。

 

日本製増大サプリ 海外製増大サプリ
長所 ●日本人向けに作れられており、安全性が高い。

●含有成分数が多い(100種類以上はざら)。
●国内製造で信頼性が高い。

●体の大きな外国人向けなので成分含有量が多く、効果が強い。

●ヨヒンベなど、国内製品では使用していない強い成分が配合されている。
●日本製に比べると安い(1ヶ月数千円程度)

短所 ●価格が高い(1ヶ月1万円以上)。

●ペニス増大や精力増強と直接関係ない成分も配合されている。

●含有成分数が少なめ。

●効果が強いぶん体の負担も大きい。

 

やはり、安全性は日本製の商品に分があると思います。
残念なのは、近年は他製品との差別化のため、成分数の多さを競うようになっており、本当にこれは必要か?と思うような成分も配合されています。
そのせいか、日本製増大サプリは大抵1万円以上と高価になっています。

 

海外製品は中国などのアジア製は信頼がおけませんが、サプリ大国アメリカの製品であれば品質的に問題はありません。
ただ、日本人向けではないので、成分含有量が多かったり、日本では使われていない成分が配合されている場合があります。
その場合、期待以上の効果を発揮する場合もありますが、反面、体質的に合わず副作用が出てしまうことも考えられます。
一方で、余計な成分が含まれていることが少ないので価格は日本製より安い商品がほとんどです。

 

メガマックスウルトラはどうなのか?

メガマックスウルトラは先程まとめた海外製サプリの典型です。
錠剤が大きく、いかにもアメリカ製という感じがします。
成分含有量も多く、また日本製商品にはあまり含まれていない成分も含有されています。

 

では危険か?というと口コミを見る限り、少数ですが胃もたれや悪寒などを感じる人も少数ですが存在します。やはり人によっては効果が強すぎる場合もあると思われます。
ただし、全体的には副作用を感じたという口コミは稀です。
心配であれば、特に小柄な人、あまり体が強くない人などは1回2錠ではなく1錠から始めてみてはどうでしょうか。

 

なお、私がメガマックスウルトラを使用する限り、副作用的なことは感じたことはないので、体質的には合っているのだと思います。
実は私は日本製の増大サプリを使用したことがないので、使用感は比較できないのですが、当面はメガマックスウルトラを使っていこうと思います。

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